毎月、どなたでもご参加できるAuraSoma®Dayを開催しています!
CATEGORY

*ひとしずくコラム

インラケシュ(私はあなた)、ヴィッキーのメモリアルデーに寄せて

マヤの言葉の中に、インラケシュという表現がありますね。 私はもうひとりのあなた。 私はあなたです。 明日は、オーラソーマを作った Vicky Wall(ヴィッキー・ウォール)女史の誕生日です。 オーラソーマが誕生するまでには、 たくさんの苦難と挫折、 与えられた人生を ‘‘生きる” ことに ひたむきに向かい合った ひとりの女性のストーリーがあります。 (詳しくは、『奇跡のカラーヒーリング』をご覧く […]

考察 第2チャクラ:オレンジの充実

7つの手放しとチャクラの考察:セカンドレベルについて   (ちょっと長い文章になります)   チャクラとは、肉体と密接な繋がりのある、エネルギーセンターです。   イクイリブリアムボトルでは、     B26 ハンプティダンプティ(オレンジ/オレンジ)       ちょうどこのボトルは、手放しの7つのレベルで “セカン […]

赤い太陽の月 マヤの新年

マヤンカレンダーでは、今日は新年。 赤い太陽の月の年が始まりました。 シンクロノメター Part3でスタートしました! 過去を理解し、ただ手放す。 新しい時空にシフトしていることを感じます。 素敵な一日を意識して、 過ごしましょう!

女神の軽やかさ〜人生はパズル〜

レムリアンヒーリング®を学んでから、少しづつ女神に語りかけるようになりました。 女神!? それは、神話や星を思い出す名前ですけど、 私の理解は、「存在〜ビーイング〜」だと思うのです。   女神とのコネクションが強くなるには ・毎日、語りかけること ・軽やかな気持ちでいること   女神は、軽やかな気持ち=ポジティブさが好きなようです。   いつでも、ポジティブでいること […]

7Levels of Letting Go * Repor1

東京、スイスに続き デヴォーラで開催となった「手放しの7つのレベル」 「手放し」は、誰もが「そうしたい」と どこかで意識しているものですよね。 シャイアーファームでは エメラルドからオリーブまでを アウトワードジャーニー リターンジャーニー しながら、内なる探求と 目覚めの可能性を 自分の足で、てくてく歩いて ものすごく深いところに触れました。 セミナールームでのレクチャーは、 知識としての理解。 […]

「放任」と「放認」の違い

こんにちは! BrillianceDrop*garden のコガジュンです。     私がオーラソーマを学び始めたスクールは、ビタミンカラーズです。 とってもお世話になりました。 たくさんの経験を積ませていただいて、いつまでも生徒のことを思ってくれている 泉先生には、心から感謝しています!     そのビタミンカラーズの1期生の先輩に、タイミングよくお会いす […]

0.5%の気づき(カラーバイオケミックソルトStep2の学び)

カラーバイオケミックソルト Step2 が修了しました!   オーラソーマ®プロダクツ社から販売されている、ティシューソルトです。 ホメオパスの泉野晶さんが、 日常に活かせるソルト、日常で得られる身体からの気づきについて あらゆる観点から探求したことを教えてくれるワークショップです。     知識として、知っているだけのカラーバイオケミックソルトとして 私も去年から摂 […]

まずは、鏡を見てみる

自分自身を変えたい、もっとこんな風になりたい!   それは誰もが一度は思うこと。   そんなときに、 まず、何からしたらいいだろうか?   もしも、明日から生まれ変わることが出来るなら 何を初めて見るだろうか?   新しい土地、 新しい仕事、 新しい服、 何もかもを、一新出来るとしたら。。。。   ちょっと想像してみますと。   どれもが […]

努力怠るなかれ!

歌謡曲で、こんなのあったの覚えていますか? 「♪一日一歩、三日で三歩、三歩進んで二歩さがる〜」 チーターこと、水前寺清子さんの歌ですが   人がサラリとやってることを見て 「そういうの得意だからいいよね〜」と言う人もいますよね。 本当に?サラリとやっていると思いますか?     例えば、私はPC周りは、自分でします。 すごく詳しいことはわかりませんが、ある程度は困りま […]

時空と溶け合うそのとき。here now

どうしてハーブなんだろう? どうしてクリスタルなんだろう?   なぜなぜこぞうの私は、オーラソーマカラーケアシステムと出会ったときに、思いました。   自分で探求しないと、落とし込めない。。。そんなわけで いろいろと時間を掛けて考えました。   「いまここ」here now   私たちの時間は、まっすぐな道のようです。 過去、現在、未来と続く道。   […]